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見積書の用語
芯々と内法
図面の寸法は壁の中心から中心(芯々)で書かれるのが普通です。実際に使える幅(内法)は壁の厚みのぶん狭くなります。
公開分の実データ
この用語のデータはまだありません。投稿された見積書から溜まっていきます。
見積書を投稿するどんなもの
図面の「1,820」は柱の中心から中心までの寸法で、部屋の中で測れる幅ではありません。家具・冷蔵庫・車が入るかは内法で確かめます。
気をつけるところ
カタログの帖数も芯々の面積で計算されています。ぎりぎりの寸法(駐車場の幅、廊下の幅、家具の置き場)は内法を聞きます。
会社に聞くとよいこと
この部屋(駐車場)の内法の寸法はいくつですか。
見積の読み方の整理です。どの会社・商品・設備を選ぶかは書きません。数字だけを出します。