見積書を1枚。
他の人の見積書が見られます。

同じ家に 3 社が出した見積を、並べて見られます

総額は誰でも。6 分類の内訳はメール登録で。明細は、投稿した見積が公開されると開きます。

無料。見積に書かれた氏名・住所は保存しません。

まず、延床と総額だけで

見積書は要りません

入れた数字は保存しません

こんな悩み、ありませんか

  • 概算しか出なくて、詳細は契約してからと言われた

    概算に入っていないものが分かる見積に無い費用と、変わる金額
  • 2 社の見積を並べても、項目名が違って比べられない

    2 社を同じ項目で並べられる項目名を 6 分類に揃えた比較表
  • 何を聞けばいいか分からないまま、打ち合わせが終わる

    聞くことが先に分かる会社に聞く質問を、金額の大きい順に

家づくりの流れと、ここでできること

  1. 1ハウスメーカーとの商談

    聞かれることに先に答える 1 枚。各社の見積が同じ前提で出ます

    この 1 枚を作る
  2. 2見積をもらった

    見積書 1 枚から、6 分類の内訳と他の人の見積との比較が出ます

    見積書を投稿する
  3. 3契約の前

    まだ確定していない金額と、見積に入っていない費用が分かります

    契約前の 1 枚を見る
  4. 4契約〜引渡し

    変更の見積を足すと、最初からいくら増えたかが残ります

    変更見積を足す
  5. 5入居後

    光熱費と満足度を残します。次に建てる人の参考になります

    記録する

投稿すると、あなたの見積がこの形で並びます

見本
項目
A社概算
B社詳細
C社詳細
本体工事
2,180万
2,020万
2,340万
付帯工事
310万
280万
300万
外構
記載なし
190万
220万
諸費用
260万
240万
300万
総額範囲を揃えた総額
3,050万円
3,050万円
2,980万円
2,790万円
3,410万円
3,190万円
範囲を揃えた総額は、外構を全社から除いた額です。実際に払う額ではありません
社名は公開します。氏名・住所は保存せず、原本は公開した時点で削除します。
保存しないもの・無料の理由・公開の範囲

保存しないもの: 氏名・町名以下の住所・地番・担当者名・年収の実額

無料の理由: 匿名の統計と明細データを、調査会社や住宅設備メーカーなどの法人に提供することがあります(ファイルとメールアドレスは提供しません)

誰でも都道府県・社名(投稿した人が3人未満の会社は伏せます)・総額(10万円単位)など
ログインした人+ 項目別の内訳(6分類)
投稿した人+ 明細(1行ごと)・オプション・追加の書類など
本人だけ契約したかと決め手・住んでみて・セカンドオピニオンなど

全部の一覧は利用規約の「公開される範囲」に。